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『30代の33%は貯金が0円?  預金1000万円貯めた3つの方法』

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  皆さん、こんにちは! 不動産投資家のコアラです。 27歳の時に不動産投資開始し3年で 資産1億円、家賃年収1000万円以上になりました。 今回のテーマは、 『30代の33%は貯金が0円?  預金1000万円貯めた3つの方法』 です。 結論から言うと・・・ 1000万円を貯金するために 意識したいのはこの3つになります。 ・現金の把握(収入ー支出) 通帳の残高を毎月必ずチェックすること ・支出、固定費を減らすこと (携帯代金、保険、不要な月額費) ・収入を増やす、スキルアップする (不用品販売、ポイントサイト、資格取得) 本題に入る前に、こちらをみてください。 30代の平均貯金額を全国単位で見た時に 夫婦世帯で結婚されてる方だと 30000万円ぐらいです。 また、3割は貯金額が0です。 30代でま貯金が0の人が3割いるのは 私の中で結構衝撃的でした。 なぜ預金した方がいいのか? 特にこれから不動産投資を始める人にとって 現預金があることほどの強みはありません。 現預金が最低4000万円あると 特に地銀さんとの付き合いが有利になる 場合があると個人的には思います。 なぜなら、 不動産投資を購入する際に 金融機関様から融資を引くのは必須で 預金、資産等は必ず見られるからです。 また、不動産投資において スケールを拡大していくためには 銀行融資が必要不可欠になってくるためです。 銀行融資については別の記事でも 紹介します。 結論、銀行からの見られ方というところで ・どのくらいの金融資産があるのか ・どれぐらいの純資産があるのか ・残債のポテンシャル も必ず見られます。 自分のリスク許容度を把握し、 業績、収入が高くて潤沢にお金がある 状況を作れたら1番良いです。 今からでも、 貯金をどのようにしたらいいのか? 私の実体験を元に3つお話しします。 貯金するために意識したいこと 1つ目 現金の把握(収入ー支出) 通帳のお金残高をチェックすること (ポイントまとめ) ・現状の把握、分析をまずは行うこと ・何にお金を使用しているのか ・口座ごとに使用用途を分けて管理する ・毎月確認し増減を必ずチェックする おすすめなのが 家計簿アプリやスプレッドシートなどでの管理です。 毎月いくら入ってきてるのに対して いくら経費として使い、 溜...