『【不動産投資】99%の人は知らない! 不動産投資で絶対に儲かる地方物件の狙い目』
皆さん、こんにちは! 不動産投資家のコアラです。 27歳の時に不動産投資開始し3年で 資産1億円、家賃年収1000万円以上になりました。 今回のテーマは、 『【不動産投資】99%の人は知らない! 不動産投資で絶対に儲かる地方物件の狙い目』 です。 結論から言うと・・・ ・基礎産業の地域 ・商業施設 ・地域ごとの学区 ・建物と土地比率及び入居者ニーズの調査 それぞれ説明していきますが、 本題に入る前に 地方の高利回り物件は実際どうなの?という ご意見をよく聞きます。 メリット・デメリットがありますので 市場調査を必ずしてから購入しましょう。 これは不動産投資の永遠のテーマだと思いますが 地方の高利回り物件に対して賛否両論、様々な意見が ネットでもあると思います。 「地方ボロ戸建てが儲かる」 「地方高利回りこそが儲かる」など 様々な情報が広まっています。 私の総評として、 ただ高利回りだからという理由だけで 購入するのは非常に危険だと思います。 なぜなら ・高利回りにしないと売れない訳あり物件 ・そもそも土地の価値がない ・修繕コスト及びリフォームコストが高額 などの可能性が高いからです。 その他、地方物件のデメリットは ・日本全体の人口減少 ・人口が減少すると土地の価値も必然的に下がる ・賃料下落が起こりうる可能性が高い ・融資がつきにくい ・売却する時に売りにくい ですが、 地方物件で高利回りでなくても 購入に値する価値がある地方物件は たくさんあります。 実際、私が購入している物件は ほぼ都心ではなくいわゆる地方物件で 0から1億までの資産を拡大しました。 改めて地方の築古物件一棟アパートを狙って 購入した理由は、 都心部の資産性がある物件への エントリーハードルが高すぎたことです。 (自己資金2000万〜5000万) 「最弱な僕でもどのようにしたら低資金で 不動産投資を開始して戦えるのか」 答えは、 地方でも地域の市場調査をして 低コストでリフォームができて 満室にできると確信した築古一棟物件を購入し 賃貸経営をして資金を作ること。 不動産投資で絶対に儲かる地方物件の狙い目 ポイント4選を紹介します! ①基礎産業の地域 基礎産業とは、 生活に欠かせない産業が発展しているエリアには 人が集まりやすい傾向があること...