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【必見】30代・40代がやってはいけない投資10選

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  皆さん、こんにちは! 不動産投資家のコアラです。 27歳の時に不動産投資開始し3年で 資産1億円、家賃年収1000万円以上になりました。 今回のテーマは、 『【必見】30代・40代がやってはいけない投資10選』 です。 結論から言うと・・・ 投資に関する情報が増えた今だからこそ、 慎重に行動しリスクを見極めることが とても重要になっています。 特に、今回の7つ目の投資と1番最後にお伝えすることを 知らないと、ほぼ100%損をします。 少し余裕が出てきた人が、意外に詐欺や偽の情報に 引っかかりやすいので要注意です。 30代、40代がやってはいけない投資10選を 1つずつご紹介します。 ①日本円に投資すること 現在の円安、インフレ、低金利 のトリプルパンチにより、 日本円の資産保有は非常にリスクがあります ・円安の影響 ・インフレのリスク ・低金利のデメリット ②住宅ローンの一括返済 低金利時代では、 住宅ローンを一括返済するよりもその資金を 運用して差益を狙った方が有利です。 ③少ない種類の個別株の購入 経済や経営スキルが必要な、個別株はリスクが高く、 複数株ならオルカンの方が有利です。 個別株は経済、経営、人読み、その他にもあらゆる スキルが必要で、リスクも高いと 個人的には思っております。 知り合いで、年間2億稼ぐ株の投資家が 今、爆発的に成長している NVIDIAに数年前から投資をしていました。 その情報は誰かから与えられるものではなく 全て自力で答えを導き出していました。 ④手をかけずとも年利10%を超える投資 手をかけず年利10%超えの投資は存在せず、 詐欺の可能性が高いです。 特にポンジスキームに要注意です。 高額な資金を預けてそのまま持ち逃げします。 広告運用や不動産であれば 年利10%超えることはあり得ますが、 定期的に手を加える必要があります。 ⑤値動きが大きいハイリスクな投資 FXや暗号資産トレードなどの短期を狙う トレードは、ギャンブル性が高く なおかつ必要なスキルが求められるものが多く 初心者にとっては非常に危険です。 ⑥手数料が高い投資商品 代表例が 銀行窓口でお勧めされる投資信託です。 銀行が勧める高手数料の投資商品は、 投資家にとって不利です。 長期的に見れば、手数料は大きな損失 につ...